座って半畳

3月31日

2012

今日はライターの銀平さんの偲ぶ会だった。銀平さんの好きだったお酒が並んでいた。田酒、初孫、などなど。横浜の華道家の方とこれは口当たりがどうだとか言いながら飲む。
銀平さんはいつも明るい酒だった。笑顔が懐かしい。合掌

3月25日

2012

朝から雪でした。雪の中からふきのとうを掘って、朝ご飯の味噌汁に。

3月24日

2012

今日も蕗味噌作りでございます。作っているときはそれほど感じないけれども、作り終えて台所を出て戻ってくると、ふきのと〜〜!と香りがします。

3月23日

2012

月末に引っ越す先の庭に咲いておりました。春が近うございます。

3月22日

2012

あらあらこんなところにと、ふきのとうを見つけ、今朝は天ぷらに。沖縄の塩をちょんとつけて。

3月18日

2012

飯田の天竜川沿いの時又という町で初午はだか祭りというのがあって、Sさんに誘ってもらって観光してきた。

神社から天竜川まで御輿を担いで、最後は御輿ごと川に入る。かけ声は「わっしょい」ではなく「おんすい(御水)」と。

3月16日

2012

信州には庚申(こうしん・こうじん)さまという、土地の守り神様だろうか、がたくさんいらっしゃる。近くの村で見た庚申さま。「百体庚申様」と看板があった。

3月14日

2012

飯田にある風越山に登った。正確には途中の見晴台のあるところまで。そこから飯田市街そしてその向こうに南アルプスが一望できた。

3月13日

2012

今借りているところの庭に何かわかないけど芽を出した。

福寿草も咲いていた。

3月12日

2012

今日、ふきのとうをたくさん摘んだ。手にふきのとうの匂いがついた。なんだかうれしい。また蕗味噌作って、明日の朝はふきのとうの味噌汁だな。
(写真はとりあえず洗った分、まだまだたくさん)

3月8日

2012

ふきのとうを摘んで、足りないところはJAのお店で買い足して、蕗味噌をつくった。
次の日お昼は蕗味噌のおにぎりでございました。
おいしゅうございました。

3月6日

2012

何そばといったか思い出せない。土鍋にそばつゆと鶏肉やネギ、それにキノコなどをいれて、そこにこんな感じでそばをさっと火をとおす。今日は特別に阿智村産のそばとのこと。おいしゅうございました。

3月5日

2012

一日中、雨。雨で残雪もだいぶとかしたようで、ふだんは清流の阿智川もごうと流れる濁流と化した。

3月4日

2012

「塩いか」というのも故郷の味だというのだ。ようはいかの塩漬けで、海のない信州で海産物を食べるために考えたのだろう。このままでは塩辛すぎるので、水で適当に塩をぬいてから(ぬきすぎると味気なくなる)料理に使う。簡単味噌漬けにしたが、それもおいしかった。青森県産のいかで、加工しているのは福井県の会社。長旅お疲れさまでした。

3月2日

2012

昔食べたことがある、といっても子どもの頃ではない。チベットを旅したときだ。麦焦がしともいわれるもので、これに砂糖やチベットではバターなども混ぜて水でといて、よく練って食べる。チベット人の主食。ザンビアのシマなど、こうした感じの食べ物、すきだな。